朝日新聞EduA 『ADHDの子を育てる(下) 「不注意」と上手に付き合える大人になるために 本田秀夫さんに聞く』
📚『最新 マンガでわかるADHDの子どもたち』が【朝日新聞EduA】で紹介されました。
👉プロセスよりも結果がすべて
👉コツコツやらなくていい
👉どうせできないなら、やらない方が健康的
「どんなやり方でも構わないから、締め切りに提出してくださいね」と言われたほうが、自由度が上がって自分のペースでやれるんです」
「どうせ勉強しようと思ってもできないんだから、何月何日まではやらない」と決めて遊んでしまったほうが、よっぽど気が楽で健康的ですよね」
ADHDの子が「できない」のは、“努力の問題”ではなく、やり方(設計)の問題かもしれません。
(下)は有料ですが、「教育の常識」と「親の罪悪感」を揺さぶる内容です💡
詳細はこちら➡ADHDの子を育てる(下) 「不注意」と上手に付き合える大人になるために 本田秀夫さんに聞く

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- 「バトン社」の広報担当兼編集者です
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